ダイヤモンド買取

Diamond

宝石の中で最も需要が高いとされるダイヤモンド。 昔から今も変わらず世界各国で取引が行われています。 経年劣化が起こらず、何百年の時を経ても輝きが変わらない為、古いダイヤモンドであってもレベルに応じて高価買取り出来る代物です。 1石のみを使用する立爪タイプの場合、ダイヤモンドの4Cがお分かりであれば、他社との査定額の比較はしやすくなりますが、脇にも多数のダイヤモンドがセッティングされている場合、査定額にはバラつきが出ます。 さのやの場合はメインだけではなく、脇石の合計カラット数、またデザインや質によっても査定額をプラスさせて頂きますので、飽きてしまったジュエリー、デザインが古くなってしまってご使用になられないジュエリー等がございましたら、お気軽にご相談下さい。買取いたします。ダイヤモンドジュエリーの値段が上がっている今、思っている以上の査定額が出る場合もあるかもしれません。

今や宝石界になくてはならない存在となったダイヤモンド。 その理由は、他の宝石には見られない美しい煌きと、年数が経っても全く失われない輝き、そして長い年月と様々な工程をかけ自然界で生成され誕生した希少性です。 衝撃によって欠け等が生じることがございますが、引っ掻き傷に対する硬度という強さに関してはとても耐久性がある為、自然界で存在する物でダイヤモンドに傷をつける事は出来ないと言われております。 そのような事から、王族や貴族が好んで所持し、何世代にもわたって継承されている価値の高い宝石です。 今や技術が進歩し、世界中にダイヤモンドが普及しましたが、その希少性は今もなお続いております。 ダイヤモンドのみに適用されている4Cと呼ばれる基準は、「色」カラー(color)、「透明度」クラリティ(clarity)、「重さ」カラット(carat)、「研磨」カット(cut)となっており、またカットに関してはラウンドブリリアントカットのみに使用され、これによって相場がより明確になりました。 ラウンドブリリアントカットと呼ばれる最もポピュラーなカットは、ダイヤモンドの輝きを最大限引き出せるとして科学的に計算され、58面体の形となり世界中で使用されるカットとなりました。 ダイヤモンドはこのように非常に細かく分析された分野となりますので、査定の際もより細かく見て、1円でも高く出来るよう努めております。 質の良いダイヤモンドは年々減少しており、昔のジュエリーの方が良いダイヤモンドを使用されている傾向もあるので、古くてあまり値段がつかないと思われていても、ぜひ一度さのやにご連絡下さい。

宝石・貴金属を高く売るポイント!!

ダイヤモンド買取相場

【中古Aランク】(多少の小・中傷あるが程度の良い商品)から【N】ランク(全くの新品で未使用製品)までの 買取価格です。


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